菅牟田水車、草刈りできれいに
朝夕、秋らしい冷え込みがあり、冬の到来を感じさせる季節になりました。
昨日(10月29日)、今年の初夏に設置された菅牟田水車の草刈りを菅牟田校区コミュニティ協議会の副会長が炎天下の中、作業してくださり、きれいになっています。11月の半ばには、この菅牟田水車を紹介するパネル看板を設置する予定です。


朝夕、秋らしい冷え込みがあり、冬の到来を感じさせる季節になりました。
昨日(10月29日)、今年の初夏に設置された菅牟田水車の草刈りを菅牟田校区コミュニティ協議会の副会長が炎天下の中、作業してくださり、きれいになっています。11月の半ばには、この菅牟田水車を紹介するパネル看板を設置する予定です。


10月28日は曽於市陸上記録会でした。
菅牟田小学校の5・6年生は開閉会式も素晴らしい態度で臨み、学校の代表としての役目を果たしてくれました。それぞれの種目、自分の出せる力を十分に発揮し、達成感緒ある思い出に残る陸上記録会となりました。特に、5年男子走り高跳びでは全体で1位の成績を残すことができました。

10月23日(金)3校時に漢字検定がありました。マイゴールチャレンジで目標を立てて、漢字練習を続けた成果を十分に発揮できたと思います。結果が楽しみです。


10月22日の昼のほたるの時間は、クロッキーでした。課題は「ぼうし」普段かぶっている帽子をじっくり観察して、絵にあらわしました。帽子の柔らかな感じや光の当たり方などよく見て、特徴を捉えかかれていました。

10月21日(水)の3校時に菅牟田っ子集会がありました。議題は菅牟田っ子まつりについてでした。スローガンは「みんなが主役 助け合う 菅牟田っ子」に決まり、全校児童が1つになり、議論していました。楽しい祭りになればと思います。


10月16日(金)3校時は読書まつりでした。全員のおすすめの本とその本のお勧めの場面が紹介されました。また、読書委員会による読み聞かせもあり、大盛り上がりでした。読み聞かせでは、登場人物になりっての朗読もあり、読書を学校の柱に据えて取り組んだ成果や子供たちの成長が見られて、本当にうれしい時間を過ごせました。


10月20日(火)は秋の1日校外学習でした。目的地は南日本酪農都城工場と石山観音池公園でした。どちらも宮崎県都城市です。南日本酪農都城工場は、普段給食で飲んでいる牛乳がどのように作られ、運ばれているのかを実際に見学できたことが子どもたちにとって大きな学びになったと思います。特に、衛生面や管理面等で多くの努力がなされていることを知り、大事にいただかないという気持ちになったと思います。
石山観音池公園では他校の遠足等もなく、広い敷地で楽しく活動できました。昼食等を取った後、雨が降り出したため、急遽、雨天プログラムの都城市立図書館に移動しました。図書館でも40分程度本に親しむこともできました。




10月13日に曽木の滝水力発電所に見学に行きました。
子供たちは滝を流れ下る水のエネルギーを驚きをもって体験できました。ガイドさんの説明では一般家庭1000件分の電力を賄えるとのことでした。


10月6日、今日は秋らしい、雲一つない快晴です。3年生の理科の時間を使って、太陽の光を集めると熱くなるかのジャンプ課題として、ソーラークッカーの予備実験を行いました。太陽の向きにソーラークッカーを向けて、中心部分の温度を測ると140度を超えました。(温度は放射温度計を使用)
来週、今日と同じような秋晴れにポップコーンを作る計画です。はたして、太陽の光エネルギーだけでポップコーンが食べられるでしょうか。
菅牟田小の挑戦が続きます。

今日10月2日の昼の活動は「メランポジュームの種子とり」でした。メランポジュームはこんもりと茂った株に、明るい黄色の小花を休みなく咲かせるかわいい植物です。高温多湿に強く、肥料分の少ない土地でもよく育つので、丈夫な夏の草花として人気があります。来年度の花壇に向けて、種を取っておく作業を学校全体で行いました。


