彼岸花
昨日は秋分の日,お彼岸【9月20日(土)から9月26日(金)】の中日(なかび)あたり、お墓参りをされた方も多かったのではないでしょうか。菅牟田は田んぼの畔や道路沿いに鮮やかな赤い花「彼岸花」が満開です。仏教では「天界に咲く赤い花」「吉兆のしるし」とされ、おめでたいことが起こる際に、天から降ってくる花であると伝えられています。田んぼや畑の周りに見られるのは球根に毒があるため、昔から田畑を荒らすネズミやモグラを避ける目的で植えられてきたためです。
彼岸花をバックに夕焼けに照らされた水車の水しぶきが宝石のようで,思わず写真を撮りました。これも菅牟田の宝です。








【昼間太陽光で発電した電気でイルミネーション】
【池の水を使って発電しています。かなり明るいです】

【地域の方々に教えてもらいながら種まきです。】
【それぞれコップいっぱいのたねをもらいました。】
【コツをつかむと、上手に種をまくことができています】
【看板を立てて,記念撮影をしました】


【テントづくりを終えたところ】
【夕食はカレーライスと焼き肉,フルーツポンチ】
【すいか割りの様子】
【川遊びの様子】