1月も早終わり
今日で1月も終わりです。
子どもも「なんか1月終わるの早いですね!あっという間でした。」と言っていました。
1月1週目はまだ冬休みで、2学期は2週目からのスタートだったので、余計にそう感じるのかもしれません。
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明日、6年生は「中学校の入学説明会」があります。
「1月行く、2月逃げる、3月去る」といいますが、特にこの時期はあっという間です。
もう、来年度へ向けての準備が始まっています。
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今日で1月も終わりです。
子どもも「なんか1月終わるの早いですね!あっという間でした。」と言っていました。
1月1週目はまだ冬休みで、2学期は2週目からのスタートだったので、余計にそう感じるのかもしれません。
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明日、6年生は「中学校の入学説明会」があります。
「1月行く、2月逃げる、3月去る」といいますが、特にこの時期はあっという間です。
もう、来年度へ向けての準備が始まっています。
またまた寒波が強くなっています。
今朝は菅牟田では-6℃を記録していました。
校庭も真っ白、地図池も凍っていました。
子どもたちが「先生、パイプのところが凍ってましたよ。」と、また教えてくれました。
そして、トイレの手洗い場の水道も、いくつか凍って、昼過ぎまで水が出ないところがありました。
そんな中、子どもたちも少し体調を崩して休むこともありますが、まだ1日休んでその次の日は元気な姿を見せてくれています。
これからインフルエンザ等が怖いので、学校でも手洗い・うがい等を奨励し、子どもたちが元気な姿を見せてくれるようしていきたいです。
1月も、残りわずか。
来週には中学校の入学説明会もあります。
1・2年生は、2月中旬にある新入生を迎える会の話し合いも進めています。
少しずつ、今年度の締めくくりと、来年度を見据えた取り組みが動き出しています。
今日も寒い1日でしたが、心配されていた積雪はなく、よかったです。
ですが、時折雪が舞うことがあり、子どもたちは「あっ、雪は降ってる!」とうれしそうでした。
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この週末は金曜日は授業参観、土曜日には中谷小とのPTA交流会、日曜日には、PTAリサイクル活動がありました。
授業参観では「心の教育の日」として、全学年「道徳」での授業参観となりました。
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そして、土曜日は中谷小学校のPTAの方々に招いていただきました。
楽しいレクレーションで打ち解けた後は、みんなで鍋つつき、子ども・親・先生方共々、気兼ねなく交流を図り、大変充実した時間を過ごすことができました。
中谷小PTAの方々は準備等大変だったでしょうが、暖かいおもてなしに心遣い、感謝感激でした。
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日曜日のリサイクル活動は小雨の降る中でのスタートとなりましたが、保護者をはじめ、地域の方、中学生なども協力してくださり、無事に終えることができました。
今日も昨日に引き続き、寒い1日となりました。
放課後、昨日と同じように帰る前に子どもたちは地図池のところで、氷の観察をしていました。
子どもが持ち上げた氷は、厚いところでおよそ3cmほどあり、昨日からずっと凍っていたことが予想されました。
地図池のあるところは、1日中、日が当たらないとはいえ、この2日でそれだけの氷が張ったことにびっくりです!!
そして、この寒い2日間で、学校は少しさっぱりとしました。
校舎玄関前の木々が、子どもたちの安全面を考慮し、伐採されました。
大きな木が無くなり、少しさびしい気もしますが、ちょうど子どもたちの使用する遊具にかかっていたこともあり、安全面では改善されたので、よかったと思います。
また、三柱神社への階段周辺も同じように伐採したので、校舎から見える景色がずいぶんとすっきりとしました。
まだ切ったばかりで少し慣れませんが、学校も新年を迎え、さっぱりし、少しだけ模様替えをしました^^
今日は、この冬一番の寒波がやってきました。
菅牟田も寒く、霜柱や氷がいろんなところにありました。
地図池やプールも子どもたちが帰る時間になっても、まだ凍っており、下校前の子どもが地図池の氷を持ってきて、
「先生、こんなに凍っていました!」と見せてくれました。もう夕方だというのに、厚さ1cmほどあり、
「あ~、冷たいっ!」と言いながら、冬ならではの様子を楽しんでいました。
そして、この寒い中でしたが凧揚げにも行きました!
外に出てみると、思ったよりも風があり、寒かったですが、子どもたちは凧揚げにわくわく^^
元気に凧揚げの場へと行きました。着くと、それぞれに描いてきた凧の紹介をし、さっそく揚げました!!
雲一つない空に、程よい風…全員見事に揚げることができました!!
しかし…揚がりすぎて…いくつかの凧はそのまま…お空へと揚がっていきました…
飛んでいく凧を見ながら、呆然とする児童…
飛んでいく凧を見ながら、必死に追いかける児童…
4つの凧がお空へと消えていきました…
それでも、予備があったので、少し悲しい気持ちになりながらも、全員で時間いっぱい楽しむことができました。
1年生にとっては、みんなで思いっきり揚げた凧揚げ、中学年以上には少し悔しく苦い思いの凧揚げとなり、逆に思い出深いものになったのではないでしょうか。