薬剤師の先生による「お酒とオーバードーズ」についての講話!
2月5日,学校薬剤師の先生の高学年対象の「お酒とオーバードーズ」の講話がありました。
「なぜ,20歳になるまでお酒を飲んでいけないのでしょうか?」
「オバードーズって聞いたことありますか?」
子どもたちは,市販薬のかぜ薬や咳止め薬の中には,覚醒剤の原料である成分などもあり,決められた分量を守らず多量に服用することで依存症になることを学習して,とても驚いていました。
最近はインターネットやSNSなどで間違った情報も流れていることもあります。今日の学習を思い出してほしいです。学校薬剤師の先生,お忙しい中ありがとうございました。