虫取りブーム到来!!
まだまだ暑い日が続いてますが、周りの山々が少しずつ黄色や赤に色づき始め、秋が徐々にですが、深まりつつあります。
そんな中,菅牟田小学校の子どもたちは虫取りに夢中です。校庭のフィールド内の芝生や周りの草むらには秋の虫がたくさんいます。トノサマバッタ,ショウリョウバッタ、カマキリなど虫網を片手におおはしゃぎです。子どもたちは、季節ごとに生き物の様子が変わっていく様子を体験を通して学んでいます。菅牟田ならではの良さだなあと思います。


まだまだ暑い日が続いてますが、周りの山々が少しずつ黄色や赤に色づき始め、秋が徐々にですが、深まりつつあります。
そんな中,菅牟田小学校の子どもたちは虫取りに夢中です。校庭のフィールド内の芝生や周りの草むらには秋の虫がたくさんいます。トノサマバッタ,ショウリョウバッタ、カマキリなど虫網を片手におおはしゃぎです。子どもたちは、季節ごとに生き物の様子が変わっていく様子を体験を通して学んでいます。菅牟田ならではの良さだなあと思います。


10月10日(金),今日の4年生の社会は電気のごみについてのボードゲーム(ジオサーチゲーム)を行いました。numo(原子力発電環境整備機構)から借用したゲームです。小学生なりに電気のごみについて知識を得ることは必要なことなので楽しみながら学んでいきたいと思います。

10月9日(木)
今朝は菅牟田太鼓の音が鳴り響く朝を迎えていました。11月13日に実施予定の市合同音楽会が開催され,菅牟田小学校は菅牟田太鼓を披露します。発表まで1か月近くになり、朝の練習にも気合が入ってきました。

10月6日(月),今朝は職員による読み聞かせでした。子どもたちは落ち着いて話を聞いていました。菅牟田小学校は個人読書目標冊数を200冊に設定し、PTAも協力をいただきながら読書指導に取り組んでいます。

読書の秋を迎えていますのでたくさんの本に触れてほしいと思います。
10月3日全校校外学習で宮崎にいきました。
無事に全日程を終わて、元気に学校へ戻ってきました。すぐに下校しましたので,話は聞けませんでしたが、たくさんの体験をして充実した1日になったようです。







10月3日(金)さわやかな風が吹く晴天です。
今日は秋の校外学習で、全校児童で宮崎にいきます。
目的地は宮崎科学技術館と宮崎総合博物館です。プラネタリウムで秋の星座を勉強したり、学校では体験できない実験や貴重な標本等に触れて,菅牟田の子どもたちが自然や事象に対する関心が高まることを期待しています。
【出発式の様子】
【出発の様子 ※曽於市のバスでの移動です】
どんな土産話が聞けるか楽しみです。
10月2日今朝の朝活動はクロッキーでした。題材はビー玉。
ビー玉を描きながら、ビー玉に入り込んだ光や風景を描くという少し難しい課題でしたが、秋の柔らかな光を感じたり、体育館のライトもビー玉を通してみると,こんな姿を見せるのかという新たな発見があったりなど楽しく,ぜいたくな時間を過ごせました。
【描く際のポイントを真剣に聞く子どもたち】

【ビー玉の中の小さな世界をしっかり描いていました】
9月30日。9月も今日で終わり,明日から10月です。今朝は気温計が20度を指し,秋を実感できるようになってきました。今日は児童集会。夏休みの作品の表彰式を行いました。標語,自由研究,作文とがんばった成果が形となり、表彰された子供も誇らしげでした。
作文で特選になった児童に作品を披露してもらいました。題材は菅牟田太鼓で練習を重ねる中でみんながひとつなっていく様子を気持ちを入れて描けていました。
すばらしい作文でした。
【標語の表彰の様子】
【作文を披露している様子】
夏の日差しを遮ってくれた緑のカーテンも葉が黄色く色づいてきました。ツルレイシ(にがごり)の実もオレンジ色に変わってきました。中には真っ赤な種子がありました。子どもたちが「種の周りはめちゃくちゃ甘いでっすよ」と教えてくれたので,恐る恐るなめてみると,確かに甘い味が口いっぱいに広がりました。ただし、そのあと苦みがやってきました。ツルレイシはこの甘さで鳥などに種を運ばせ、苦みで種は食べられず,吐き出させることで遠くで発芽できるという戦略だと気づきました。驚きの体験ができました。ただ、もう種をなめるのは今度で最後にします。

9月26日,昼休みにソーラークッカーが、ついに完成しました。
来週、集めた太陽光の熱で目玉焼きを作りたいと思います。うまく行くかな。
